若い風俗嬢と年増嬢との戦いを見た男の体験談です。

若い風俗嬢と年増嬢の戦い。

風俗業界では、常に若い風俗嬢と年増な風俗嬢で戦いが繰り広げられていますよね。先日使った若い子は、年増の風俗嬢にこんなこと言ってました。「あの人長く店にいるくせに、あまり売上出さないし、いてくれなくても良いんだけどなぁ。もっともっと若い子がいてくれた方が良いし、あの人に客が流れて迷惑」だそうです。結構ガッツリ言いますよね。僕もそれを聞いて、たしかにそうだなって思いましたよ。若い子がどんどんいる中で、30歳を超えた女性がしぶとく生き残っているってのも、ちょっと問題かなって思います。どんどん次の世代にバトンを渡して行かないと、新しい息吹が芽生えないと思いますよ。少なくとも、今回使った子が行っていたように、年増な人がいると気を使うって子もいると思いますからね。僕はどちらでも良いですが、やっぱり若い子の方が満足率は高いかな。そう考えると、年増はどんどん新しい子にしていった方が良いかもしれないという思いも分かります。

初めての風俗嬢はKちゃん。

人生で初めて使った風俗嬢は、Kちゃんという可愛い子でした。身長が低くて、手が小さくて、まさに女の子って感じの子でした。風俗嬢ってもっと機嫌が悪くて、態度も悪い子ばかりなのかと思ってたのですが、全然そんなことなかったです。彼女はとても優しかったし、僕の身体を癒してくれましたよ。初めてということもあり、僕はどのように振る舞えば良いかわからなかったのですが、全て彼女がリードしてくれました。風俗嬢のKちゃんは、僕にとっても記念すべき風俗嬢になりそうです。完全に虜になってしまったので、おそらく来週も使ってしまうと思います。だって、あんなに優しくされたことがないのですから、それは仕方ないことだと思いますよ。恋愛経験が豊富な人は、そもそもこういうサービスは使わないと思うし・・・。今回僕が使って良いと思えたから、頻繁に使うことになりそうです。それにしてもワクワクが止まりませんね。こんな高揚感初めてです。もしかして、これが女遊びの癒し効果なのでしょうか。